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2026年1月14日column by offixeed
vol.18 オフィスへの投資が、”売上アップ”を実現する

新年度を前に、多くの企業が人員配置や業務体制の見直しを行うこの時期。
その一方で、「働く環境(オフィス)」については、改善の必要性を感じつつも後回しになってはいないでしょうか。
オフィスは日々の業務が行われる”場所”であると同時に、社員の動き・判断のスピード・社員同士のコミュニケーションの質に大きく影響を与える重要な要素です。「オフィスへの投資が、売上アップを実現する」とタイトルに表したように、働く環境=オフィス空間を整えることが企業の売上の向上とどのように繋がっているのか…。
今回は、その答えを実例をもとに解説していきます。\ 実際にオフィス改革を行った企業の声 /
| オフィス空間を見直すことで実感した経営効果

① ムダな動きが減り、判断スピードが上がった
座席レイアウトやゾーニングを工夫することで、「ちょっとした打合せはその場でできる」「情報共有がスムーズになりタイムロスが減る」など、タイムパフォーマンスの向上に繋がります。
② 組織全体の動きや課題が見えやすくなった
それぞれの動きが見渡せるオフィス空間では、「今誰がどんな仕事をしているのか」「どんな働き方をしているのか」がこれまでよりも把握しやすくなり、組織の見える化→生産性の向上に繋がります。
③ コミュニケーションが活性化し、働きやすくなった
カフェスペースやリフレッシュスペースなど、オフィスの中に「自然とみんなが集まる場所」をつくることでコミュニケーションの活性化に繋がります。また、仕事と休憩のオンオフの切替があいまいになってしまうという企業様にもおすすめの空間です。\ オフィシードのショールームにご来店いただいた方限定 /
こちらの事例について、『具体的なオフィス改革費用』や、『改革前→改革後での業績UPの詳細』を特別に大公開します。
「どの程度の投資で、どんな効果があったのか」
費用対効果や、オフィス改革へ踏み出す判断材料として、事例や詳細が知りたい方はぜひこの機会に、ご相談ください!▲ こちらのボタンからショールーム今すぐご来店予約♩ 事例詳細のご案内をご希望の旨を「お問い合わせ内容」にご記載ください。
まとめ
今回のコラムでは、実際にオフィス改革に取り組んだ企業の声と、オフィス改革がもたらす経営効果についてご紹介しました。
オフィス空間を見直し整えることで、「働く人」のもつ潜在能力を引き出すことや、組織全体の力を底上げすることに繋がります。
その結果として、
はじめにお伝えしたように、「働く環境(オフィス)への投資が」売上UPの実現に。新年度を迎える前の今こそ、「働く環境(オフィス)」を”戦略”の一つとして見直してみませんか?
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